2014年7月アーカイブ

2014年、今年も恒例の夏まつりが8月12日から3日間開催されます。

最終日の14日には総おどりが行われますが、それに際しまして交通規制でホテル周辺が車で通れなくなります。

交通規制は8月14日18時30分~21時となっておりその間お車では川六へお越しいただけません。

それより前にお越しいただくか後にお越しいただくかになりますのでご協力宜しくお願い申し上げます。

2014年高松まつりポスター.jpg

 

総おどりの交通規制については下記URLをご覧下さいませ。

 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/file/17764_L15_odori-kisei.pdf

 

高松まつりの詳細は下の高松市公式HPをご参考下さいませ。

http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/17760.html

 

 

 

ウォーターフロントフェスティバル

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 こんばんは、フロント研修生「タク」です。

ブログを書くのは初めてでとても緊張しています。

記念すべき初投稿として私が皆さんにご紹介したいのは、

「香川ウォーターフロント・フェスティバル」

です。

 

【PRポスター】

lab_kagawa_poster_R.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンポート高松の夜空に、光と水を利用して「源平合戦」を再現するというイベントです。

 

私は早速イベント初日に参加してきましたが、

かつて那須与一が弓を射た、という歴史的な瞬間が、

現代の瀬戸内海上にダイナミックかつ色鮮やかに描き出されていて感動しました!

 

こちらのイベントを手がけているのは、デジタルアートの最前線を駆ける「チームラボ」さん。

こんなに素晴らしい企画を創り上げてくださって、本当に感謝です。

 

こちらのイベントは8月8日(金)まで実施しています。

高松に来られる方は、ぜひ一度ご覧ください!

いいことありそう★

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おはようございます、フロントMacです(^^)

 

先日、商店街を歩いているといいことが・・・

がぞ1.jpg

丸亀街商店街のスターバックスの2階からちょうどからくり人形時計が

動く瞬間をお目にかかれましたv(^^)v

なんだかんだで、今まで見たことがなかったのでラッキー

がぞ2.jpg

ちなみに、からくり人形時計は 12:00、15:00、18:00、19:00に見れますよ~

上手な日焼け止めの選び方

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夏の際に、いつでも悩んで問題があります。日焼け止めのことですね。特に女のこです。

日焼け止めを選ぶときに気をつけることをいくつかご紹介したいと思います。

■1.肌への負担が少ないものを選ぶ

まず大前提として覚えておきたいことは、どんなに機能が優れている日焼け止めでも、肌にとっては「異物」だということ。

クリーム、ローション...どんな形状であれ、あくまでも目的は紫外線から肌を守ること。ファンデーションやメイクと同じで、日焼け止めも「帰宅したら、速やかに落とす」が理想です。朝つけてから落とすまでの長い時間、肌の上に乗せている日焼け止め。だからこそ、できるだけ肌への負担が少ないものを選びたいですね。

■2.SPF値やPA値の高さだけで決めない
日焼け止めの効果というと、真っ先にSPF値やPA値を考える人は多いでしょう。「SPF値もPA値も高いものをつけておけば安心! 」と思いがち。ですが、日常的な生活シーンであれば、夏でもSPF25、PA++程度で十分です。

高い数値の日焼け止めは、長時間太陽の下で過ごすレジャーやスポーツのときにおすすめ。使うシーンごとに日焼け止めを使い分けできたらベストですが、1~2回のレジャー用に買うのはちょっと...という方もいらっしゃるでしょう。そんなときは、普段使っている日焼け止めでも、こまめに塗りなおして、ムラになったり落ちたりしないように気をつけるといいと思います。
 

■3.「夏=ウォータープルーフタイプ」ではない!
マスカラやアイラインでおなじみのウォータープルーフタイプは、落ちにくい&崩れにくいことで夏のメイクアイテムとして人気です。同じような感覚で、夏の日焼け止めも汗や皮脂に強いウォータープルーフのタイプの方がいいのでは? と、思いますよね。

汗や皮脂に強いということは、それだけ肌との密着度が高いということ。肌への負担が高くなるだけでなく、しっかり落とすためにクレンジングの負担も高くなります。外出の機会が多く汗をかきやすい人や、なかなか化粧直しできない環境の人であれば、ウォータープルーフタイプを利用するメリットがあります。が、室内で過ごすことが多いとか、汗や水で流れる心配がない人は、ウォータープルーフというよりも、手軽に塗り直ししやすいタイプのほうがおすすめです。

では、実際にどんな塗りかたをすればムラなく塗ることができるのでしょうか? ここでは、乳液タイプと、クリームタイプを例にご紹介します。

◆乳液タイプの場合
顔全体に広げやすく、ゆるいテクスチャーの乳液タイプは、手の平にとってから、指の腹を使って、顔の中心から外側に向かってやさしくのばしていきます。

目元や口元、小鼻の周り、眉間、耳や輪郭部分も忘れずに、丁寧になじませます。

◆クリームタイプの場合
乳液タイプよりも少し固いテクスチャーのクリームタイプは、顔の上で直接塗ろうとすると、思うように広がらず、ムラになりやすいです。

そこで、手の平にとったクリームをまず両手に広げるようにこすり合わせ、その手の平を顔の上にそっと押さえこんでいく、という方法がおすすめです。「これって、ちゃんと塗れてるの? 」と不安になりそうですが、思っている以上にムラなくまんべんなく、かつ簡単です。もちろん、手の平で行き届かない小鼻の脇や目の際などの細かい部分は、指の腹を使って忘れずに押さえてください。

避けられない紫外線。だからこそ、「しっかり対策」そして「楽しく対策」して夏を過ごせたらいいですね。



 

屋島の禿狸

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こんにちは( ´ー`)ノ フロント ミィです!

 

 

昨日も『もののけ姫』が放送されていましたが、夏になると、ジブリ作品がよくTVで放送されますね。

 

昨日ジブリを見ていたら、ふと思い出した屋島の狸伝説をご紹介します。(笑)

 

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皆さんは、ジブリの『平成狸合戦ぽんぽこ』をご覧になったことはありますでしょうか。

 

タヌキ達が自分達の住処を守るために、人間達に蜂起するお話ですが、その中で屋島の禿狸「太三郎狸」が出てきます。

 

『太三郎狸』とは佐渡、淡路とともに日本三名狸に数えられる狸で、四国の狸の総大将といわれています。

 

また、弘法大師が四国八十八ヶ所開創の際、霧深い屋島で道に迷われ蓑笠を着た老人に山上まで案内されました。

 

その時の老人こそが屋島の太三郎であった。とも言われています。

 

他にも『太三郎狸』にはいくつかのお話がありますが、全部かくと、なが~くなってしまいますので興味のある方は

 

調べてみてください!高松には太三郎狸の他にも狸伝説がいくつかあるのでおもしろいですよ(^^)

 

ということで、現在では、『太三郎狸』は高松市の屋島寺にて家庭円満、縁結び、水商売の神、子宝を授け福運を

 

もたらす狸として祭られています。

 

屋島に観光に行かれた際にはぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

 

 

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