瀬戸内芸術祭に行ってきました。(^^) 女木島・男木島編・・・。

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瀬戸内芸術祭 女木島・男木島へ行ってきました。

サンポート高松港より めおん号にて 女木島へ20分。

赤鬼と多数羽のかもめのオブジェ(遠目に本物かと見間違う)に迎えられます。

P1010870.JPGのサムネール画像のサムネール画像

 

 

福武ハウスの世界のギャラリーや昔の漁師屋や納屋と芸術の融合は結構楽しめます。

 

女木の大洞窟や女木港のモアイ像

(タダノさんがイースター島のモアイ像修復を
手掛けた時のテスト用に作ったモアイ像)も面白いです。

モアイのサムネール画像

 

 

 男木島は 
めおんを降りれば 「ジャウメ・プレンサ」作の交流館(作品NO.43)が迎えてくれます。


男木島の漁師町の町並(坂道の階段の町並)を芸術と融合も面白いです。
 かつて民家や馬小屋だった廃屋の独特の雰囲気に、素朴でどこか懐かしい竹の調べが奏でられます。(作品NO.47)

 

男木島に 映画の舞台にもなった

 「御影石作り・日本の灯台50選」に選ばれた

男木島灯台のサムネール画像

 【男木島灯台】にも足を延ばしてみてはいかがでしょう。

(時間と体力に余裕があれば)

 

 

追伸 : 島のアート見学に 芸術祭スタッフのどんどん声を掛けて上げて下さい。優しく丁寧に案内してくれますヨ。

 

このブログ記事について

このページは、フロントMacが2010年9月 5日 13:13に書いたブログ記事です。

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